写真散歩
山科大俯瞰 2008初秋
(その1)
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大正時代の開業以来、幾多の名作の生まれてきた山科築堤も最近は線路際からの撮影が困難になり、カーブを走りぬける列車を写すには近くの山手から俯瞰するしかなくなってきました。
9月も半ばとなり、秋風のさわやかな中、東山トンネル出口と山科駅近くの疎水で撮影してきました。
(2008/9/15・16 撮影)
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下り117系原色車。取りあえずは数分毎にやって来る電車を写して練習です。 (11:28頃)
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雷鳥16号。昼間の優等列車は北陸特急ばかりです。(11:36頃)
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EF66牽引の1070レがカーブを曲がっていきました。 (11:42頃)
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山科大カーブの全景。画面の右端の先が山科駅構内、撮影者の足元がトンネルの出口、機関車のいるあたりが翌日の撮影ポイントの疎水遊歩道です。
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雷鳥17号。パノラマグリーン車もあと2,3年で見納め? (11:45頃)
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混色編成の湖西線電車。これも223系の増備であと数年の命でしょうか? (11:47頃)
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221系の普通と223系の新快速のデッドヒート。この後トンネルの入口付近で新快速が抜き去りました。 (11:48 頃)
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