写真散歩
山陽新幹線 2008年早春
(その1)
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早春の播州・備前路に、新幹線を撮影に行ってきました。
実は、「新幹線」を趣味の対象としてじっくり写すのは、初めてでお見苦しい写真ばかりと思いますが、初心者の練習作品とご容赦ください。
(2008/3/8 撮影)
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当日は、早朝に山崎で撮影し、そのあと網干まで移動、ここで地元の方のご案内で、相生−岡山間の千種川鉄橋へやってきました。
ここは、雑誌やポスターなどでもよく紹介される有名撮影地のひとつです。
風光明媚な場所で、ほかにも数人の同好の方が撮影しておられました。
いよいよことし一杯で廃止が決定した0系「こだま」。何編成かはさよなら運転用に昔のブルーとクリームのツートンカラーに塗り替えられるそうです。
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0系と500系の出会い。このシーンもあと数ヶ月で見られなくなりそうです。
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博多へ向けて走り去500系。スピードが速くて、シャッターチャンスが追いつきません(^^ゞ
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次は、大津トンネル出口へ回ってみました。ここはトンネル横の狭いスペースから超望遠レンズで狙うという上級者向けコースのため、私のようなビギナーは横で邪魔にならないようにデジカメビデオを写すだけです(^^ゞ
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その後は、県境を越えて岡山県備前市に入り、吉井川鉄橋で撮影しました。この鉄橋のそばにあるドライブインには、下津井電鉄の古い車両が保存されています。
500系のぞみは子供にも人気があると見えて、通過時間には近所の子供がおじいさんにつれられて見物に来ていました。
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